ハイフで物足りなかった方へ。
次世代たるみ治療
リヴァイブ(Re:vive)のご紹介
超音波ではなく特殊マイクロ波でアプローチする新しい選択肢。
脂肪によるたるみ・輪郭のぼやけに悩む方、
痛みが不安な方に、特におすすめしたい施術です。
こんなお悩みはありませんか?
ハイフを受けたけれど効果に満足できなかった方へ
→ それは脂肪によるたるみかもしれません。リヴァイブは脂肪層へ直接アプローチします。
→ リヴァイブは冷却しながら照射するため、非常に受けやすい施術です。
→ マイクロ波が脂肪細胞のアポトーシスを誘導し、自然に脂肪を減少させます。
→ 施術後の赤みや腫れは最小限で、当日からメイクが可能です。
リヴァイブ(Re:vive)とは
特殊マイクロ波(Coowave)による次世代の「たるみ・脂肪」同時治療
リヴァイブは、2.45GHzの特殊なマイクロ波(Coowave)を照射することで、脂肪層に選択的な熱ダメージを与え、脂肪減少・コラーゲン生成・たるみ改善を同時に行う次世代の美容医療機器です。
従来の高周波治療よりも深部まで熱を届け、HIFUよりも広い範囲を均一に加熱できるため、「ハイフとRF(高周波)の中間」とも表現される新しいアプローチです。内蔵された−5℃の冷却機能が肌表面を保護するため、熱感や痛みを最小限に抑えながら施術を受けることができます。
脂肪層への選択的アプローチ
マイクロ波エネルギーが脂肪細胞に働きかけ、細胞膜を損傷させてアポトーシス(自然死)を誘導します。炎症を起こさず安全に脂肪を減少させます。
コラーゲン生成でたるみ改善
熱エネルギーが真皮層にも働きかけ、コラーゲン繊維の収縮と新生を促します。即時的な引き締め効果と長期的な肌質改善の両立が期待できます。
−5℃冷却で低刺激・低リスク
施術中に肌表面を−5℃に冷却しながら照射するため、熱ダメージから皮膚を保護します。痛みが少なく、施術後の赤みや腫れも最小限に抑えられます。
ダウンタイムほぼなし
施術後の赤みや腫れはまれで、数時間以内に落ち着くことがほとんどです。施術直後からメイクが可能で、日常生活への影響がほとんどありません。
リヴァイブの仕組み
なぜ脂肪性のたるみに効くのか
マイクロ波(Coowave)が脂肪に働きかけるメカニズム
リヴァイブが照射する2.45GHzのマイクロ波は、高周波(RF)よりも深部まで届き、超音波(HIFU)のように「点」ではなく「面」で熱を均一に伝えるのが最大の特徴です。脂肪細胞は水分を多く含むため、マイクロ波のエネルギーを選択的に吸収します。
加熱された脂肪細胞は細胞膜が損傷し、アポトーシスを起こします。これにより炎症を引き起こすことなく、トリグリセリドが分解・代謝されて体外へ排出され、自然なかたちで脂肪が減少します。同時に真皮層へのコラーゲン刺激により、肌のハリと引き締めも促進されます。
ハイフ(HIFU)との違い
リヴァイブが特に優れているのはどのシーン?
| ハイフ(HIFU) | リヴァイブ(Re:vive) | |
|---|---|---|
| 使用エネルギー | 高密度焦点式超音波 | 特殊マイクロ波 2.45GHz |
| 照射方式 | 点状〜線状(局所集中) | 面状(広範囲を均一に) |
| 脂肪への効果 | △ リニア照射で一部対応 | ◎ 脂肪減少が主効果 |
| 輪郭スリム化 | △ | ◎ |
| 施術中の痛み・熱感 | 個人差あり(深部照射時) | 少なめ(冷却機能あり) |
| 冷却機能 | 機種により異なる | ◎ −5℃冷却内蔵 |
| ダウンタイム | ほぼなし | ほぼなし(さらに少ない傾向) |
| SMAS筋膜リフトアップ | ◎ 強み | △ 主対象外 |
| ボディへの応用 | 一部機種のみ | ◎ 二の腕・腹部・太もも等 |
※ 表内の評価はあくまで一般的な傾向を示すものです。個人の状態や使用機器によって異なります。詳細は医師にご相談ください。
リヴァイブが特に向いている方
このようなお悩みをお持ちの方に特におすすめです
ハイフを受けたが、効果に物足りなさを感じた方
ハイフは筋膜性のたるみに有効ですが、フェイスラインのもたつきや輪郭のぼやけが「脂肪の蓄積」によるものの場合、効果を感じにくいことがあります。そのような方にはリヴァイブの脂肪層アプローチが向いている可能性があります。
フェイスラインのもたつき・輪郭のぼやけが気になる方
顎下のもたつき、頬の張り出し、フェイスラインの丸みなど、脂肪が原因の輪郭の悩みにリヴァイブは特に適しています。脂肪細胞へのアポトーシス誘導により、自然なフェイスラインのスリム化が期待できます。
ハイフの痛みや強い刺激が不安な方
点状に高出力で照射するハイフと異なり、リヴァイブは冷却しながら面で照射するため、施術中の刺激が非常に少ない傾向があります。「美容治療を試してみたいけれど、痛みが怖い」という方に選ばれやすい施術です。
ダウンタイムを取れない方・仕事の合間に受けたい方
施術後の赤みや腫れは最小限で、まれに生じた場合も数時間以内に落ち着くことがほとんどです。当日からメイクが可能で、施術直後にそのまま職場へ戻られる方も多くいらっしゃいます。
顔だけでなく体の部分痩せも気になる方
リヴァイブはフェイスだけでなく、二の腕・腹部・臀部・太ももなどのボディにも照射できます。ダイエットでは落ちにくい部分的な脂肪やセルライトの改善にも対応しており、顔と体をトータルでケアしたい方に向いています。
施術後の効果の経過
リヴァイブは時間とともに効果が高まっていきます
施術直後
即時的な引き締め感
1〜4週間後
コラーゲン生成スタート
2〜3か月後
効果ピーク・輪郭スリム化
3〜4か月後
メンテナンス照射でキープ
継続的な効果を求める場合は、初回3週間ごとを3回、その後3〜4か月ごとのメンテナンス照射をお勧めしています。効果には個人差があります。
施術の流れ
カウンセリングから施術まで、安心してお任せください
無料カウンセリング・医師による診察
医師がお肌の状態やたるみの原因を診察し、リヴァイブが適しているかを丁寧にご説明します。他の施術との組み合わせについてもご相談いただけます。
洗顔・クレンジング
メイクや皮脂を除去し、照射部位を清潔な状態に整えます。
リヴァイブ照射(顔全体 約30〜45分)
冷却ジェルを塗布し、ハンドピースを肌に当てながら照射します。−5℃の冷却機能が同時に稼働するため、熱感は非常に少なく、リラックスして受けていただけます。
アフターケア・保湿
施術後は軽い保湿ケアを行います。施術直後からメイクが可能で、そのまま帰宅いただけます。
次回プランのご提案
効果を最大化するための継続プランをご提案します。初回3週間ごと×3回の後、3〜4か月ごとのメンテナンスが標準的なプランです。
よくある質問
リヴァイブについてのご質問
ハイフとリヴァイブ、どちらが自分に向いていますか?
ダウンタイムはありますか?
効果はいつ頃から実感できますか?
ハイフとの組み合わせは可能ですか?
顔以外にも受けられますか?
受けられない方はいますか?
まずは無料カウンセリングで
たるみの原因を診察します
リヴァイブが向いているかどうか、医師が直接お肌を診察してご説明します。無理な勧誘は一切行いませんので、どうぞお気軽にご相談ください。
無料カウンセリングを予約する完全予約制・秘密厳守・施術の強制はございません

