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ハイフで物足りなかった方へ。次世代たるみ治療「リヴァイブ(Re:vive)」とは

Next Generation Lifting Treatment

ハイフで物足りなかった方へ。
次世代たるみ治療
リヴァイブ(Re:vive)のご紹介

超音波ではなく特殊マイクロ波でアプローチする新しい選択肢。
脂肪によるたるみ・輪郭のぼやけに悩む方、
痛みが不安な方に、特におすすめしたい施術です。

⚡ 脂肪層に直接アプローチ ❄️ −5℃冷却機能内蔵 🕐 ダウンタイムほぼなし

こんなお悩みはありませんか?

ハイフを受けたけれど効果に満足できなかった方へ


💬 よくあるお声 「ハイフをやったのに、フェイスラインのもたつきが変わらない…」

→ それは脂肪によるたるみかもしれません。リヴァイブは脂肪層へ直接アプローチします。

💬 よくあるお声 「ハイフの痛みが怖くて、なかなか踏み切れない」

→ リヴァイブは冷却しながら照射するため、非常に受けやすい施術です。

💬 よくあるお声 「輪郭がぼやけてきた。ダイエットしても顔の脂肪が落ちない」

→ マイクロ波が脂肪細胞のアポトーシスを誘導し、自然に脂肪を減少させます。

💬 よくあるお声 「仕事があるのでダウンタイムを取れない。でもたるみは何とかしたい」

→ 施術後の赤みや腫れは最小限で、当日からメイクが可能です。

リヴァイブ(Re:vive)とは

特殊マイクロ波(Coowave)による次世代の「たるみ・脂肪」同時治療


リヴァイブは、2.45GHzの特殊なマイクロ波(Coowave)を照射することで、脂肪層に選択的な熱ダメージを与え、脂肪減少・コラーゲン生成・たるみ改善を同時に行う次世代の美容医療機器です。

従来の高周波治療よりも深部まで熱を届け、HIFUよりも広い範囲を均一に加熱できるため、「ハイフとRF(高周波)の中間」とも表現される新しいアプローチです。内蔵された−5℃の冷却機能が肌表面を保護するため、熱感や痛みを最小限に抑えながら施術を受けることができます。

🎯

脂肪層への選択的アプローチ

マイクロ波エネルギーが脂肪細胞に働きかけ、細胞膜を損傷させてアポトーシス(自然死)を誘導します。炎症を起こさず安全に脂肪を減少させます。

コラーゲン生成でたるみ改善

熱エネルギーが真皮層にも働きかけ、コラーゲン繊維の収縮と新生を促します。即時的な引き締め効果と長期的な肌質改善の両立が期待できます。

❄️

−5℃冷却で低刺激・低リスク

施術中に肌表面を−5℃に冷却しながら照射するため、熱ダメージから皮膚を保護します。痛みが少なく、施術後の赤みや腫れも最小限に抑えられます。

⏱️

ダウンタイムほぼなし

施術後の赤みや腫れはまれで、数時間以内に落ち着くことがほとんどです。施術直後からメイクが可能で、日常生活への影響がほとんどありません。

リヴァイブの仕組み

なぜ脂肪性のたるみに効くのか


マイクロ波(Coowave)が脂肪に働きかけるメカニズム

リヴァイブが照射する2.45GHzのマイクロ波は、高周波(RF)よりも深部まで届き、超音波(HIFU)のように「点」ではなく「面」で熱を均一に伝えるのが最大の特徴です。脂肪細胞は水分を多く含むため、マイクロ波のエネルギーを選択的に吸収します。

加熱された脂肪細胞は細胞膜が損傷し、アポトーシスを起こします。これにより炎症を引き起こすことなく、トリグリセリドが分解・代謝されて体外へ排出され、自然なかたちで脂肪が減少します。同時に真皮層へのコラーゲン刺激により、肌のハリと引き締めも促進されます。

🛡️表皮(−5℃冷却で保護)
💫真皮層 ─ コラーゲン生成・引き締め効果◎
🔥脂肪層 ─ 脂肪細胞アポトーシス・輪郭スリム化主ターゲット
SMAS筋膜(主対象外)
❄️ 冷却機能(−5℃)により、照射中も肌表面の熱感は最小限。「冷たさは感じるが、痛みはほとんどない」とおっしゃる方が多い施術です。

ハイフ(HIFU)との違い

リヴァイブが特に優れているのはどのシーン?


ハイフ(HIFU) リヴァイブ(Re:vive)
使用エネルギー 高密度焦点式超音波 特殊マイクロ波 2.45GHz
照射方式 点状〜線状(局所集中) 面状(広範囲を均一に)
脂肪への効果 リニア照射で一部対応 脂肪減少が主効果
輪郭スリム化
施術中の痛み・熱感 個人差あり(深部照射時) 少なめ(冷却機能あり)
冷却機能 機種により異なる −5℃冷却内蔵
ダウンタイム ほぼなし ほぼなし(さらに少ない傾向)
SMAS筋膜リフトアップ 強み 主対象外
ボディへの応用 一部機種のみ 二の腕・腹部・太もも等

※ 表内の評価はあくまで一般的な傾向を示すものです。個人の状態や使用機器によって異なります。詳細は医師にご相談ください。

リヴァイブが特に向いている方

このようなお悩みをお持ちの方に特におすすめです


😟

ハイフを受けたが、効果に物足りなさを感じた方

ハイフは筋膜性のたるみに有効ですが、フェイスラインのもたつきや輪郭のぼやけが「脂肪の蓄積」によるものの場合、効果を感じにくいことがあります。そのような方にはリヴァイブの脂肪層アプローチが向いている可能性があります。

🔄

フェイスラインのもたつき・輪郭のぼやけが気になる方

顎下のもたつき、頬の張り出し、フェイスラインの丸みなど、脂肪が原因の輪郭の悩みにリヴァイブは特に適しています。脂肪細胞へのアポトーシス誘導により、自然なフェイスラインのスリム化が期待できます。

😰

ハイフの痛みや強い刺激が不安な方

点状に高出力で照射するハイフと異なり、リヴァイブは冷却しながら面で照射するため、施術中の刺激が非常に少ない傾向があります。「美容治療を試してみたいけれど、痛みが怖い」という方に選ばれやすい施術です。

💼

ダウンタイムを取れない方・仕事の合間に受けたい方

施術後の赤みや腫れは最小限で、まれに生じた場合も数時間以内に落ち着くことがほとんどです。当日からメイクが可能で、施術直後にそのまま職場へ戻られる方も多くいらっしゃいます。

👙

顔だけでなく体の部分痩せも気になる方

リヴァイブはフェイスだけでなく、二の腕・腹部・臀部・太ももなどのボディにも照射できます。ダイエットでは落ちにくい部分的な脂肪やセルライトの改善にも対応しており、顔と体をトータルでケアしたい方に向いています。

施術後の効果の経過

リヴァイブは時間とともに効果が高まっていきます


施術直後

即時的な引き締め感

1〜4週間後

🌱

コラーゲン生成スタート

2〜3か月後

🌟

効果ピーク・輪郭スリム化

3〜4か月後

🔄

メンテナンス照射でキープ

継続的な効果を求める場合は、初回3週間ごとを3回、その後3〜4か月ごとのメンテナンス照射をお勧めしています。効果には個人差があります。

施術の流れ

カウンセリングから施術まで、安心してお任せください


無料カウンセリング・医師による診察

医師がお肌の状態やたるみの原因を診察し、リヴァイブが適しているかを丁寧にご説明します。他の施術との組み合わせについてもご相談いただけます。

洗顔・クレンジング

メイクや皮脂を除去し、照射部位を清潔な状態に整えます。

リヴァイブ照射(顔全体 約30〜45分)

冷却ジェルを塗布し、ハンドピースを肌に当てながら照射します。−5℃の冷却機能が同時に稼働するため、熱感は非常に少なく、リラックスして受けていただけます。

アフターケア・保湿

施術後は軽い保湿ケアを行います。施術直後からメイクが可能で、そのまま帰宅いただけます。

次回プランのご提案

効果を最大化するための継続プランをご提案します。初回3週間ごと×3回の後、3〜4か月ごとのメンテナンスが標準的なプランです。

よくある質問

リヴァイブについてのご質問


ハイフとリヴァイブ、どちらが自分に向いていますか?
たるみの原因によって異なります。筋膜のゆるみによるたるみにはハイフが有効で、脂肪の蓄積によるもたつきや輪郭のぼやけにはリヴァイブが適しています。また、痛みへの不安が強い方や、ハイフで効果を実感しにくかった方はリヴァイブが選ばれやすい傾向があります。まずはカウンセリングでたるみの原因を確認することをお勧めします。
ダウンタイムはありますか?
ダウンタイムはほとんどありません。施術中に−5℃の冷却機能が肌表面を保護するため、施術後の赤みや腫れは最小限です。まれに赤みや軽度の腫れが生じることがありますが、数時間以内に自然に落ち着きます。当日からメイクが可能です。
効果はいつ頃から実感できますか?
施術直後から即時的な引き締め感を実感される方もいらっしゃいます。コラーゲンの再生が進む2〜3か月後に最大の効果が現れる傾向があります。継続的な効果を求める場合は、3週間ごとに3回の施術後、3〜4か月ごとのメンテナンスをお勧めしています。
ハイフとの組み合わせは可能ですか?
可能です。筋膜性のたるみにはハイフ、脂肪性のもたつきにはリヴァイブ、という形で組み合わせることで、より包括的なアプローチが期待できます。最適な組み合わせについては医師によるカウンセリングでご相談ください。
顔以外にも受けられますか?
はい。リヴァイブはフェイスだけでなく、二の腕・腹部・臀部・太ももなどのボディにも対応しています。ダイエットでは落ちにくい部分的な脂肪やセルライトの改善が期待できます。詳細はカウンセリングでご確認ください。
受けられない方はいますか?
妊娠中・授乳中の方、照射部位にペースメーカーや金属インプラントがある方は施術を受けられない場合があります。また、照射部位に活動性の炎症・感染がある場合も原則適応外です。医師による事前の問診・診察でご確認します。
Free Consultation

まずは無料カウンセリングで
たるみの原因を診察します

リヴァイブが向いているかどうか、医師が直接お肌を診察してご説明します。無理な勧誘は一切行いませんので、どうぞお気軽にご相談ください。

無料カウンセリングを予約する

完全予約制・秘密厳守・施術の強制はございません

【掲載内容に関するご注意】
本ページに記載している施術の効果・経過・リスクはあくまで一般的な情報であり、個人差があります。リヴァイブ(Re:vive)は薬機法(医薬品医療機器等法)上の未承認医療機器です。当院では医師の判断に基づき個人輸入にて導入し、適正に使用しています。同一性能を有する国内承認機器は現時点で存在しません。諸外国において重大なリスクの報告は現時点でありませんが、未知のリスクが存在する可能性もあります。施術を検討される際は必ず医師によるカウンセリングをお受けください。本ページは情報提供を目的としており、診断・治療行為を提供するものではありません。